図形の極プロフェッショナル(小1~小6対象)

「イメージング力」を鍛えて
公式に頼らない「図形脳」を育もう!
図形の問題を解く上で必要なのは、公式を覚えこむことではありません。図形のなりたちをイメージする力が必要です。『図形の極プロフェッショナル』は、立体アニメーションで見ることで、図形のなりたちを視覚的に学べる内容となっています。また、美しく楽しいアニメーションを見ながら学習を進めることができるため、低学年のお子さまでも、興味と集中力を途切らせることなく、取り組んでいただけます。
このような方におすすめします
低学年から算数・図形への興味や集中力を養い、中学受験や進学後も活きる実力を伸ばしたい方。
コースの特長
図形の極プロフェッショナルとは
- 玉井式「国語的算数教室」の姉妹テキストで、図形に特化した教材です。
- 進級式(10級〜1級、初段、2段、名人)の小学生用無学年教材です。
- 「イメージする力」の訓練で、公式に頼らない「図形脳」を養成します。
動くからわかる映像教材
立体をアニメーションで見ることで、直感的に図形を理解する「イメージング力」を育てます。楽しいキャラクターの美しい映像で、苦手意識を持たずに学習を続けることができます。

理解度に合わせた級別テキスト
学年単位ではなく、一人ひとりの理解度に合わせた教材です。無理なく実力を身につけられます。

クラウド版学習システムを採用
「図形の極」テキストのおうかんマークのついた問題は、クラウド対応。インターネットに接続された、iPad、パソコン、スマートフォンがあれば、どこででも気軽に美しいアニメーション映像の詳しい解説がご覧いただけます。

図形がわかれば「算数」は楽しい
多くのお子様の悩みとなっている「算数」。中でも「図形分野」に対する苦手意識を持つお子さまは、全体の7割をも占めています。「図形」の苦手が「算数嫌い」につながっているのです。『図形の極』では、進度に応じて級を設けてスモールステップで継続的に図形の学習が行えます。また、テキストなどの平面では理解しにくい立体図形、回転体、展開図などについては映像を用いた解説理解を深めることができますから、無理なく「図形」を得意分野に変えていくことが可能です。

入試で差がつく「図形分野」
「正答率の高い問題を落とさない」ことで合格ラインを確保するのが入試の鉄則。しかし、それだけでは入試に勝てません。最後の競り合いに勝利するために必要なのは「正答率の低い問題を得点する」ことです。中学入試の算数で「正答率の低い問題」は「図形」。特に難関校になればなるほど図形問題は難解になる傾向があります。図形問題を解くために必要なのは「イメージする力」。『図形の極』は、この「図形をイメージする」力を鍛える教材です。「図形」を克服し、入試での「合格力」を高めてください。

図形を極める7分野


学習の進め方


体験会・資料請求
洛進のことがよくわかる「入学案内」、受講料金を記載した講座一覧表などを無料でお送りします。どうぞお気軽にご請求ください。

