西京・洛北高附属中学校の受験対策プログラム
 

初年度、10倍を超える人気を集めた公立の中高一貫校である西京高附属中学校、洛北高附属中学校の入試は作文や面接、製作などがあり、今の学力だけでなく洞察力や思考力などを見る傾向にあります。こうした入試対策として、洛進ではクリエイトゼミを開講し、多くの合格者を輩出しました。公立中高一貫校受験を考えておられる方は、ぜひご参加下さい!




中高一貫教育制度は、これまでの中学校・高等学校に加えて、生徒や保護者が中高一貫教育も選択できるようにすることにより、中等教育の一層の多様化を図るものであり、平成11年4月から制度化されています。

 
6年間を一貫した教育プログラムによる系統的な教科学習を行います。
前期・後期の2期制を実施し、柔軟なカリキュラムを編成します。
特色ある選択教科を置き、科学的思考力、コミュニケーション能力、情報活用能力を育みます。
大学や経済・産業界と連携し、先端技術、ベンチャービジネス,伝統文化の世界に間近に触れ、将来の夢や豊かな人間性を育みます。
 
 
普通科設置校であり、バランスのとれた生徒の育成を目指しています。
どの分野を志す生徒にも自然科学への造詣を深めさせたいと願っています。
学校独自の教科「洛北サイエンス」を設置し、数学・理科領域の充足・強化を図ります。
総合的な学習の時間「発見・思考・表現」を設け、思考力と表現力の醸成を文系教科とリンクしながら推し進めていきます。
 




西京高附属中学校・洛北高附属中学校などの公立中高一貫校への入試に向けて勉強したいと考えておられる皆さん
図形的な思考力や発想力を高めたいと考えている皆さん
作文指導により文章力や自己表現力を養いたいと考えておられる皆さん
学校で習ったことだけでは満足できない、一歩上の勉強をしたいと 考えておられる皆さん




「小学校では問題がなかったのに中学で数学が苦手」というお子さまの中には、図形的な問題でつまづいているケースが多く見られます。この講座では、平面 図形から応用的な立体図形まで図形問題を中心に、着眼点とその解法パターンを演習することで、図形に対する発想力を伸ばします。最終的には、中高一貫校で見られる「製作」問題に対応する図形的思考を養成することがこの講座のゴールです。
原稿用紙の使い方・正しい文章の作り方からはじまり、公立中高一貫校で要求されるテーマ作文の着眼点と作文づくりのテクニックまでを指導します。この講座を通じて、お子さまが自分の考えをまとめ表現できるための文章作成力を養成します。





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