京都の塾、洛西進学教室は、京都西京区にて、中学受験、高校受験、公立中高一貫受験など。京都に教室を持つ塾です。

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パズル道場 算数小1~小6対象

楽しみながら算数脳を鍛える
魔法のプログラム

楽しみながら算数のセンスを育成!
中学入試に出題される難関パズルにも挑戦します。

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このような方におすすめします

  1. 論理的思考力、着眼・推理・分析能力を伸ばしたい
  2. 中学入試に必要とされる算数のセンスを伸ばしたい
  3. 難問に当たっても、くじけないねばり強さを育成したい
  4. 考えることの楽しさを体感し、学習への「主体性」を身につけたい
  5. 学習面はもちろん、日常における問題解決能力を育成したい

パズル道場とは

遊びながら脳を鍛え、才能を伸ばす!! パズル学習は理想的教育手段です。

テストを受ける生徒

Lepton の授業では、「聞く」「話す(声に出す)」「書く」「読む」の4つの力をバランス良く身につけていきます。まず正しく「聞く」ことから始めます。聞いたことを声に出して発音する、発音したことを書く、書いたものを読む、という手順を繰り返し、テキストに基づいて学習することで、実用英語検定、TOEIC®Test、TOEFL®Test に対応できる英語力を身につけていきます。

中学入試対策に実績を残した『算数パズル』と『空間把握能力育成プログラム』が合体!!

パズル道場とは、中学入試対策に実績を残したり、あきらかに必要と考えられる算数パズルと、算数のセンス育成に不可欠な『空間把握能力育成』のためのプログラムを合体させた、他に類のないカリキュラムによるトレーニング教室です。

自分でできた喜びと、考えることの楽しさを体感することで、主体性が養われます。

テストを受ける生徒

さらに、前述のカリキュラムを、楽しく、かつ、真剣に、そして継続的に取り組ませるために『パズル検定』と『パズルオリンピック』という2 つの指針を設定。これにより、様々な能力を身に付けながら、自分でできた喜びと、考えることの楽しさを体感するので、最も重要な学習に対する『主体性』が養われます。

使用パズルの概要

テストを受ける生徒

パズル道場で使用するパズルは、様々な角度から能力を育成するとともに、子どもから大人までが飽きないで継続できるように、以下の3 種類に分かれています。
(1)ペーパーパズル(プリント&テキスト)
(2)教具パズル
(3)対戦型パズル(教具使用)

パズル道場で育成される能力

スポーツの世界においては、その競技の一部を反復する訓練とは別に、筋力・持久力・瞬発力等の身体能力育成が不可欠ですが、学習においても、スポーツにおける身体能力にもあたるものが存在しており、それを育成する事が不可欠です。パズル道場で育成される以下の能力は、まさにその学習面における身体能力的なものです。 また、これらの能力が育成されるという事は、様々な局面で必要な思考力が身につくわけですから、単に学習のみならず、日常における問題解決能力も育成されます。そして、最も重要な主体性が育成されます。

パズル道場カリキュラムI(10級~1級)

パズル道場カリキュラムII(初段~師範)

パズル検定

パズル検定は、全国各地のパズル道場実施会場で、毎月実施されています。10 級~1 級、初段~師範の計20 段階の検定試験です。 各級の検定項目を会場における練習時間または家庭において事前に練習し、検定に挑戦します。 そして、合格すれば次に進みますが、不合格の場合は、再度挑戦することができ、また、他の項目に挑戦することもできます。(ただし、不合格項目が合格するまでは、『級』、『段』は認定されません。) 合格後は、1 ヶ月毎に認定書が発行され、ホームページ及び結果一覧(冊子)に掲載されます。

パズルオリンピック

1 ヶ月に1 度、決められた項目のタイムを競い合うのが『パズルオリンピック』です。上位者は、ホームページ及び結果一覧(冊子)に掲載され、賞品が贈呈されます。(最高記録は『年間新記録』として認定されHP 上に掲載されます。)